災害用のトイレ、種類が多すぎて「結局どれがいいの?」と迷っていませんか?
安いものを選んで「ニオイが漏れたら…」と不安だし、かといって防臭袋を別に買うと高くつくし管理も大変。

そんな悩みを一気に解決してくれるのが、今回ご紹介する「Qbit(キュービット)」です。
我が家がこれを選んだ決め手は、「長期保存」「防臭袋が回数分セット」だということ。
オムツ処理の経験があるママ・パパならわかる「あの不快なニオイ」を、これ1つでシャットアウトできるんです。
15年という超長期保存も可能な、まさに「買いっぱなしでOK」な最強トイレセットを徹底レビューします!
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なぜ「Qbit」がパパママに選ばれるのか?
まずはQbitが他の非常用トイレよりも優れている点を3つ紹介します!

①「全回数分」の防臭袋がセット!追加購入の手間ゼロ
普通のセットは汚物袋だけですが、Qbitは「汚物袋」と、その外側に被せる「防臭袋」がセットで全回数分入っています!
「どの防臭袋を何枚買えばいいの?」と悩む必要がなく、届いた箱を準備しておくだけでニオイ対策まで完了します。
「防臭袋を別に買う予算がない」「管理するものを増やしたくない」という家庭にも最適です。
②「15年」という圧倒的な保存期間
多くの商品は5年〜10年ですが、Qbitは驚きの15年!
子供が生まれてから高校生になるまで、ずっと買い替え不要で放っておける「ズボラさん救済」のスペックです。
一度購入しておけば、トイレのことは考えなくていいです笑
③振りかけるだけでOK!素早い吸収力で後片付けが圧倒的にラク
Qbitの凝固剤は、水分を素早く吸収して固める性能に優れています。
なんと、凝固剤1袋で、500mlの水が約30秒で固まります!
一般成人の排尿量が約200~400mlなので、1袋で十分に凝固し安心して使用できます。
災害時の断水トイレでは、いかに手早く、衛生的に処理できるかが大切です。
振りかけるだけでサッと固まってくれるので、手間取ることなくスムーズに後片付けが完了します。
どの回数分を買うのが正解?

みなさんは自分が1日に何回トイレに行っているか分かりますか?
恐らくわからない人が大半だと思います。笑
調べてみたところ、日本小児泌尿器科学会などが示す小児の正常な排尿回数の目安は、5歳以上で1日5~7回。
子どもの排尿機能の発達に関する解説において、乳幼児は膀胱の容量が小さく、おしっこを溜める機能が未発達なため、回数が多くなることが示されています。
年齢が上がるにつれて膀胱が大きくなり、神経系が発達することで、小学校に上がる頃には大人と同じ回数に落ち着いていきます。
上記を参考に1日大人5回・子ども8回と仮定した場合、1週間分に必要な回数分を計算してみました。
| 家族数 | 必要回数 | 購入箱数 |
| 3人家族(子供1人) | 126回分 | 2箱 |
| 4人家族(子供2人) | 182回分 | 3箱 |
| 5人家族(子供3人) | 238回分 | 4箱 |
※Qbitは1箱60回分
我が家は4人家族ですが下の子はまだおむつを履いているため、2箱(120回分)常備しています。
迷う場合は15年という長期保存のため、多めに準備しておいても問題ないです!
まとめ
災害時のトイレ問題は、「ニオイ」と「不衛生」をいかに防ぐかの戦いです。
今回紹介した「Qbit」なら、強力な防臭袋と15年持つ凝固剤セットになっているので、一度買っておくだけで家族の大きな不安を1つ消し去ることができます。
「あの時、ちゃんとトイレの準備をしておけばよかった…」と暗いトイレで後悔する前に。
15年間の安心を、今すぐ手に入れておきましょう!
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